2017年5月9日
【ストレスケア】機能性表示追い風に、関心高まる「心の健康」

厚生労働省の調査では、国民の約7~8割が何らかのストレスを抱えていることが報告されており、ストレスや疲労を感じた際、気軽に摂取できるサプリメントや健康食品は現代人の強い味方だ。機能性表示食品制度がスタートし、「ストレス緩和」「睡眠の質の向上」などの訴求が可能となったことで、各社の同カテゴリー対応の機能性素材の提案が活発化。受理品目の約10%が「快眠・ストレス・疲労」となっており、薬物療法に頼らないストレスケア市場のさらなる伸長が見込まれる。





詳しくは健康産業新聞第1619号(2017.5.3)で
健康産業新聞の定期購読資料のご請求(無料)はこちら

出展資料請求はこちら
ご存知でしたか?助成金を活用した展示会出展について
出展社専用ページへ
同時開催展
Food Produce Japan
ページトップへ戻る