2016年11月16日
【オーガニック&ナチュラル】取り巻く環境変化、動き出す日本市場

安心・安全を切り口に市場を形成してきたオーガニック。ライフスタイルの見直しや健康志向から取り入れる人も増加したが、市場規模は約1,300億円程度と推測され、大きな変動はみられない。そんな中、“本場”フランスの理念を持つ新店舗のオープン、2020年東京五輪など、市場拡大の起爆剤となり得る動きも生まれている。また、千葉・木更津市が「オーガニックなまちづくり」を掲げた「木更津市まち・ひと・しごと創生総合戦略」プロジェクトを立ち上げるなど自治体が主体となる新たな動きも。低迷を続けてきた日本のオーガニック市場の拡大へ向けた下地が整いつつある。



詳しくは健康産業新聞第1607号(2016.11.2)で
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