2019年8月5日
長野県の機能性食品開発拠点、研究開発者の使用者決定

 長野県は7月19日、「しあわせ信州食品開発センター」の機能性食品等開発拠点棟に設置したイノベーションルーム2室の使用者が決定したと発表した。

 決定した企業とその研究開発テーマは、タカノ(上伊那郡)の「サラシア由来原料商品および最終商品の開発」、羊飼い松岡(長野市)の「羊肉加工品の新製品等の開発」。使用期間は7月1日から12月31日。

 同センターでは、機能性食品など“からだに優しい食品”づくりを支援。その拠点として今年4月、機能性食品等開発拠点棟を新設している。



詳しくは健康産業速報第2349号(2019.7.23)で
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