2018年12月26日
化粧品新規参入活発、トップは「通販会社」

 化粧品受託製造企業の異業種からの受注実績については全体の96%が「受注実績あり」と回答しており、依然として幅広い業種が化粧品販売に新規参入していることがうかがえた。

 異業種の内訳(複数回答)をみると、「通販会社」(21票)がトップ。次いで「健食販売」(20票)、「アパレル」(13票)、「食品メーカー」(10票)などが続いた。

 今回の調査では、ホテルなど「観光関連」(5票)が新たにランクイン。増加する外国人観光客を目当てにした販売戦略と予想される。



詳しくは健康産業新聞第1658号(2018.12.19)で
健康産業新聞の定期購読申込はこちら

来場事前登録はこちら
出展資料請求はこちら
ご存知でしたか?助成金を活用した展示会出展について
出展社専用ページへ
宿泊プランのご案内
同時開催展
原料調達・OEM検討も同会場で行うことができます。
Food Design Expo
PR
第10回中国国際健康食品展示会 アジアの自然・栄養健康食品展2019
IHE China
ページトップへ戻る