2018年11月19日
マツモトキヨシHD中間決算、売上高3.8%増

 マツモトキヨシホールディングスが11月8日に発表した第2四半期(2018年4~9月)の連結決算は、売上高が2,871億2,400万円(前年同期比3.8%増)、営業利益が169億6,200万円(同7.8%)だった。

 中間期末時点のグループ店舗数は1,617店舗。「matsukiyo LAB アスリートライン」や「エクストロングゼロエナジードリンク」などPB商品の構成比拡大に努めた。

 第2四半期は多くの自然災害が発生、来店客数に影響したが、引き続きインバウンド需要や越境ECは順調に推移しているという。




詳しくは健康産業速報第2280号(2018.11.9)で

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