2018年8月9日
消費者庁から“打消し表示”でヒアリング

消費者委員会は先月5日、打消し表示の実態調査報告書について消費者庁へのヒアリングを実施。消費者庁では、新聞広告、動画広告、インターネット広告を対象に、例外規定などを示す「打消し表示」の実態調査を行い、報告書を公表している。

新聞広告では「個人差があります」といった“体験型”、動画やウェブ広告では“例外型”の打消し表示が多かったことを報告した。また、スマートフォン広告では75%の消費者が打消し表示を「見ない(読まない)」ことがわかっている。


詳しくは健康産業新聞第1649号(2018.8.1)で
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